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実存浮遊

映画やアイドルなどの文化評論。良い社会になるために必要な事を模索し書き続けます。

いまだクラッシュ中 

今月28日水曜日。横浜にて大宴会が行われます。
参加者自由。
飲んだりカラオケ行ったりだと思います。
参加希望者は掲示板とかツイッターとか活用してみてください。



さて、前回の更新からそんなに日が経ってないだろう、と思ってたら、割と日数が経過しておりました。

ネットも、無きゃ無いでそれなりに過ごせるもんですね。
時間感覚を失うのは得意ですが、最近はそれに拍車をかけてます。
一週間が早過ぎる。
「この前会った人だな」と思ったら1ヶ月ぶりだったりとかも。
おそらく、脳の時間をつかさどる部分が宇宙人の実験材料に使われておるのだろう。

宇宙人の奴らの失敗は、僕の脳の「宇宙人を想定することをつかさどる部分」を制御しなかったことです。
ざま見よ。

「裏で宇宙人が操っていた」というオチの作品がいろいろあります。
でも「人間が操っていた」というオチの方が魅力的です。

「宇宙人」というのは、ドンジャラのオールマイティみたいなもんで、「それ出されたらなんでもありじゃん」みたいな雰囲気になる。

例えば「マトリックスシリーズ」は、我々が現実だと思い込んで生活していた電脳世界が、実は人間が作り出したものだった、という部分に衝撃度があります。
これが、宇宙人が箱庭として地球を作ってた、というオチなら、大して驚かない。
「宇宙人ならそれぐらいするだろう」という、宇宙人への未知なる過大評価があります。
(「過大評価」という書き方はおかしい。そもそも宇宙人がどれほどの科学技術レベルを持っているのか知らない)


久しぶりの日記がこんな内容かよ、って感じですけど、書きたいことなんかそうそうないです。
そりゃあ日々過ごしているので書こうと思えばいろいろありますけどね。
とにかく哲学度が低いのです。
哲学注入して欲しい。
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テーマ: 日記 - ジャンル: 日記