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実存浮遊

映画やアイドルなどの文化評論。良い社会になるために必要な事を模索し書き続けます。

ももいろクリスマス2012イヴの巻にてももクロは抜け殻を捨て去る 


ももいろクリスマス2012の1日目。
新宿のライブビューイングで参戦してきました。

おそらく僕の見立てでは今年のももクリは2日見ることである答えが出るものだと思うので、この記事はある意味今日のライブのメモのようなものとなります。
そして2日目の予想でもあります。

予想と言っても当てるためのものではなく、今日参戦したことに対する感想から派生した予想なので、言わばライブレポートの範囲内です。

ただ僕が映画を見た時に思考が回転するような快感が今回のライブでも得られたことが嬉しくて、25日の準備もそこそこに書き始めた次第。


なのでいつも以上に乱文乱筆になるかとは思いますが、今書かねばならぬ、というライブ感の方を優先した結果ですので、そのあたりは大目に見ていただけるとありがたいです。


さて、この記事のタイトルにも書いたとおり、今回のももクリは「過去との決別」がテーマなのではないか、と感じました。


それは過剰なまでの「早見あかり」の引用だったり、過剰なまでに紅白を意識した演出であったりと、演出家の佐々木氏が以前発言したように「これまでの総決算」のようなものなのではないか、と見ながら思っていました。

僕の思ったことを順番に説明します。



■ マヤ文明の予言とはももクロの事だった!


今回は、試練の七番勝負と春先のツアーの発表がありました。
そして「VSオカルト」のテーマがあったので、それにちなんだ項目タイトルにしてみました。

でも半ば本気です。


12月22日より新たな世界へと生まれ変わる、という噂が流れました。
一方で、人類滅亡ではなく新たな世界の創造なのだ、という意見も出ました。


今回のCG演出では、杏果ちゃんが大地、夏菜子ちゃんが太陽など天地創造を連想させる割り当てがなされていました。
歌とダンスを率先してがんばってきた杏果ちゃんが大地を担当して下からみなを支えているというのは素晴らしい演出でした。

5人のどれが欠けても地球は誕生しない。
悪者の魔の手を跳ね返す5人。
2013年はももクロが新世界を創造していくんだ、というようなメッセージがこめられていたような気がします。


世界の救世主とはももクロの事だったのです。


■ 急成長の2年間


『走れ!』『DNA狂詩曲』『猛烈宇宙交響曲第七楽章「無限の愛」』という始まり。

1曲目に『走れ!』というのは2010年のももいろクリスマスと同じ。
つまりスタートということです。

その後DNAという生命・人類が誕生し、そして宇宙へと飛び立つ。
天地創造をイメージした演出とセットリスト。
ももクロは歴史すら変えようとしている。


そしてこの急成長のスピード感。
2010年のももクリが2年前とは思えないほどみんな成長しました。

去年のももクリのオープニングでは泣きそうだったれにちゃんとしおりんは、今回引き締まった表情を見せてくれました。
杏果ちゃんは泣いてましたけど。
杏果ちゃんはみんなに会うのが楽しみで楽しみで、大勢の仲間を目の前にして感極まってしまうのです。

そして夏菜子ちゃん。
2010年と2011年と今年の比較動画をどなたか作りませんか?
顔の違いだけでももいろクローバーZの歴史が一目でわかるだろう。

あなたはもう永遠に頼りないリーダーなんかじゃありません。
唯一無二のももクロのリーダーです。


それを支えていたのはいつだってしおりんでしたね。


■ 早見あかりからの脱皮


先に書いたように、今回はあかりんを過剰なまでに引き合いに出す。

オープニング映像では中野サンプラザの時のみんなのメッセージを流し、あかりんの脱退発表の映像も使う。
『Z伝説 終わりなき革命』でもブルーの時にあかりんの眉が大きく映し出された。
これは「極楽門からこんにちは」の時から使われている映像だが、この日のあかりん過剰演出の流れで見ると深い意味が込められている感じがする。


あかりんが脱退し、夏菜子ちゃんを支えたのはしおりんだった。

あかりんラップを継承した『オレンジノート』や『きみゆき』をセットリストに入れたのは偶然ではない。
そして『未来へススメ!』での夏菜子ちゃんリフト。
しおりんが支える後ろのビジョンには、ももクリ2010の時にあかりんが夏菜子ちゃんを持ち上げている映像が映し出されていた。

あかりん継承。

そう。
当たり前の話だけど、ももクロにもうあかりんはいない。
そしていつまでもあかりん脱退に引きずられてはいけない。
しおりんが「代役」なんて言葉じゃ足りないぐらいあかりんの代わりになる部分をがんばってきました。
ももクロ急成長に欠かせない存在です。

あかりんがいなくても紅白に出られる。

そのメッセージは、けじめでもあり、しおりんを讃える演出でもあり、何より「わたしたちが紅白出るんだから早くあかりんも審査員になるぐらいビッグな女優になってよね」というあかりんへの激励のように思えてならない。
ももクロ流の応援。

ただ「がんばろう」って言うんじゃない。
自分たちが達成する姿を見せることで叱咤激励する。
ももクロの根底にある部分は何も変わっていない、というのはこういう事なのだ。


■ 紅白の向こう側とは何か


すべてを破壊し、あかりん脱退という呪縛(あえてこの言葉を使わせていただく)も脱ぎ去り、まったく想像できない2013年となりそうな予感がします。

川上マネージャーに似ている悪者がライブの邪魔をする、という展開なのですが、もしかすると25日はそのまま負けてしまうのではないか、とすら思ってしまう。
そして2013年につながるのか?と。

なんとこの悪者は誰もが知っている『行くぜ!怪盗少女』すら破壊するのだ。

一番盛り上がるももクロMIXを入れる寸前、彼女たちは悪者の力でおじさんになってしまう。
パパイヤ鈴木率いるおやじダンサーズが演じてくださいました。

無印のももいろクローバーの曲であり、一番会場が盛り上がって一体となる曲でもある「怪盗」を潰すという意味。
そして、アイドルにとって逃れられない強敵とも言える「加齢」というものを強烈にイメージさせる演出。
ここをおばさんアイドルにしなかったことは演出家として少し逃げを打ったような感がある。
おじさんを登場させることで笑いに還元できるからだ。
おばさんアイドルが出ていたら、「ももクロも年を取る」という当たり前の摂理がネバーランドを容易に破壊しただろう。

「怪盗」を破壊し、ももクロがやがておばさんになる、というメッセージ。
これに対抗するにはどうすればいいのか。

ここでの答えは「みんなコール」でした。
至ってシンプル。
みんなの声がももクロちゃん達のパワーになる。


ここまでした以上は25日は「怪盗」をやらないのではないか、と思う。
それは「女祭り2012」で「怪盗」をやらずに大成功をおさめたというのも少なからず影響しているだろう。
彼女たちは無印曲を封印しようとしているのかもしれない。
なぜなら「ももいろクローバーZ」だからだ。
過去に縛られては成長は止まってしまう。


紅白の向こう側とはあかりんとの本当の意味でのお別れ。
自分たちの力だけでがんばれるという証明。
それこそが親友であり戦友だった友へのメッセージ。

「いつだって味方だから」
「倒れそうになったときは支え合えば大丈夫」
「すべてが無駄じゃなく力になるってことをみんなで証明しようぜ」



カバー曲やユニット、UFI・桃黒亭一門などの名義違いの楽曲すらやらなかった今回。
「ももいろクローバー」というものを徹底的に破壊しようとしているのではないだろうか。
そのための2デイズなのではないだろうか。

12月25日がとても楽しみです。
僕の予想ではアンコールで来年発売の第10弾シングルの曲を披露するのではないか、と踏んでます。
それを引っさげての春のツアー、そして春の一大事へと。


25日。すべてが破壊され尽くしてしまうかもしれない。


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テーマ: ももいろクローバーZ - ジャンル: アイドル・芸能

この記事に対するコメント

SSALVでした

とても興味深く、おもしろい考察でした。
自分も、走れ!〜〜〜〜未来へススメという流れと、バックのビジョンに2年前のももクリを流すあたり、まさに、過去を振り返りつつ、「未来へススメ」というメッセージを感じてました。
走れ!については、去年のクリスマスで、(たぶん、やる予定が)出来なかったリベンジもあるかと思ったりもしました。
仰る通り、ユニットもカバー曲もなしで、いろいろな捉え方の出来るライブでした。
明日、どのような答えを見せてくれるのか、楽しみです。

URL | m20clvrz #.8KeD0YM

2012/12/25 04:14 * 編集 *

いつも拝見させてもらっています。初コメです。

今回はSSA、LVどちらも参戦できなかったのですが。
Twitterでセトリ等は見てました。
「走れ」1発目というのはデジャブ感じましたね。主に一昨日のUstで。
そこからのZからの楽曲連発(間に全力少女入ってますが)。
書いてある通りソロ曲、ユニット無し。正真正銘「ももいろクローバーZ」としてのステージとして作られますね。
色々と思わせられる1日目になりました。

2日目にどんなセトリ、演出になるのか。
ここで、個々(ソロ曲)を魅せてくるのか、無印時代を使ってくるのか。
想像は止まりませんが。
きっと、大きな節目にはなると思います。
明日の記事も楽しみにしてます。2日目楽しんで下さい。

URL | ゆう #-

2012/12/25 04:44 * 編集 *

おはようございます!
僕は昨日SSAでももクリ初日に参戦してきました。
2daysの初日ですが肩慣らし感も余力残し感もないいいライブでした。
2日目(今日)もSSAでLVできることになったので今日もSSAに行きます。

さて、さかもとさんの分析はなかなか興味深いけど
(LV中によくもそんな細かいところを見ていたものだ と感心)
自分も今日感じたことの整理があまりついておりません。

ただ、激しく感激してしまった点がひとつ。
今回のタイトル「Momoiro Christmas2012」に
「King of Live」という言葉が加えられている点。
これは、おそらくRCサクセションへのオマージュでは、と思うのです。
RCなき後、「King of Live」の称号を継承しようという決意表明にもとれて
で、そう思って勝手に胸を熱くさせているところです。
この推測が勘違いでないことをかを今日のLVで確認してくるつもり。

後で考えると、「ももクリ2012は
彼女たちが次のステージに上ったターニング・ポイントだった」
なんて言えることになるかも。。
何にせよ、今日一日楽しみましょう。
Enjoy and have a good day !
ではまた。

URL | 8 #-

2012/12/25 06:02 * 編集 *

さかもとさま:
念願のももクリに参戦できて、披露と感動がおさまってない自分ですが、
今、冷静になって自分を見なおしているところです。
さかもとさんの25日のレポートがあがらないと、総決算的なコメント
ができないと思いますので、詳細は書きませんが、自分このももクリで
他界するかもしれない、恐怖感がありました・・仕事、金銭面、世間体(笑)
しかーーし!25日が終わって、決別なんて考えられない!!
ここまできたら、もうやめらんねーーーww推し続けてやるぅぅぅううう!!!

URL | はんchanだZ! #mQop/nM.

2012/12/26 19:40 * 編集 *

さかもとさま

25日AX-LVに参戦できました。
24と25の構成がほぼ同じだったと聞きました。
そのとき、思ったことを書きます。

1. 2012年、ももクロは一つの生命体となった
 ラストのかなこの言葉は感動的でした。一方で、5人の心は周囲の変化についていけていないのでは?と思いました。今でも、実感がなく、回りだけがどんどん変わり、不安でしかないのでは?と思いました。
 これは「ももクロ」という存在が一人歩きしているように感じます。2013年、これはもっと加速するでしょう。今、「ももクロ」は5人にとって巨大な敵になりつつあると思いました。
 それを避けるためには、5人は5人でなく、一人が一人で輝く必要があると思っています。5人が5色に輝くとき、5人はももクロを再び自分の手の内に収めることができると思います。

2. 選択と集中
 ももクリの構成が同じだったこと。これは新たな挑戦と感じました。
 季節毎の大箱、しかも春は2days、そして定期的な小箱、クノ。これまで5人はOJTで実践で成長してきた。でも、TV、ラジオ、CM、雑誌などメディア露出が増える中、実践で成長できるか疑問が残ります。
 集中する為に、肉を切って骨を立つ、苦渋の決断が必要な気がします。一つはももクリで見せた2daysの構成を変えないという選択肢です。
 一部の人には不評かもしれません。でも、キャッツやライオンキングなどの舞台を見てください。毎日、同じ事を繰り返すことの難しさ。毎回同じであっても、常に新鮮に見せる力は、2daysの演出を変えることよりも高いスキルがいると思います。体の負担を減らし、能力を高めるためにこの選択は正しいと思います。

3. 融合し最先端を行く
 女祭りと男祭りは2つで1つと聞きました。
 さかもとさんは、女祭りの成功をおっしゃていますが、私は男祭りの成功にも目が行きます。男祭りは、MCZにとって挑戦だったと思います。
 2012年、ライト層が増えました。これはMCZがキャズムの谷を越える時期にあると思っています。
 この状態で、男祭り、古参やアーリーアダプターが好む初期の曲から攻めた。これは「ももクロ時代も、今も同じMCZなんだ。これが私達なんだ。それでも受け入れて、一緒に向こう側を目指してもらえますか?」と問いかけているように感じました。これは白秋でも感じました。「楽しい馬鹿騒ぎだけがMCZじゃない。変わって行きたいんだ。大丈夫?」というメッセージ。
 結果、私たちはついて行く、一緒に歩んで行く訳ですが、この成功はももクロが過去も現在も全部がももクロなんだ。そして新しいことに挑戦もして、常に最先端でいるんだ、というメッセージに感じました。



 そして、ももクリ、2日目の感想は、過去の曲は一つもありませんでした。全ての曲が、今、そして明日。これは5人の朝鮮に対する成長と感じました。
 これからも、ももクロは過去の曲も今の曲として歌い、踊り、私の魂を揺さぶってくれる。そう思いました。

今日も乱筆、乱文、すいませんでした。

URL | myopomme #-

2012/12/27 01:26 * 編集 *

相変わらず熱いですね・・・。 king of live ・・・。忌野さんか・・・。


自分の中で勝手に終わらせようとしてるんですがどうやら終わらないようだ。 

あなたと私のspecialdayはまだ続く。ええい!見事手中にハマっとるではないか!

ここへ来ると深く知ってまた好きになってしまう、困った事に^^。

ももクロ・・・。好きで仕方ない皆様方・・・。 ありがとう(笑)






URL | nkks #-

2012/12/27 23:53 * 編集 *

出勤前なんで、簡潔ですいません。

目から鱗が落ちました。

URL | SEIYA #-

2012/12/28 07:52 * 編集 *

m20clvrzさんへ

コメントありがとうございます!


> とても興味深く、おもしろい考察でした。
> 自分も、走れ!〜〜〜〜未来へススメという流れと、バックのビジョンに2年前のももクリを流すあたり、まさに、過去を振り返りつつ、「未来へススメ」というメッセージを感じてました。


あの直情的なまでのメッセージはきましたねぇ。
未来へ突き進むのです!


> 走れ!については、去年のクリスマスで、(たぶん、やる予定が)出来なかったリベンジもあるかと思ったりもしました。

確かに。
去年はやらなかったんですねぇ。
すべてはつながっている!

URL | さかもと #-

2012/12/28 08:06 * 編集 *

ゆうさんへ

コメントありがとうございます!


> 「走れ」1発目というのはデジャブ感じましたね。主に一昨日のUstで。

たしかにおっしゃる通り、そのためのユーストだったのかも知れませんね。
ももクリ2010を見てる人は全員気付く演出ですが、知らない人はなんの映像かわかりませんからね。
知らない人はいないでしょうが、そういう方への配慮というのが素晴らしいです。


> 明日の記事も楽しみにしてます。2日目楽しんで下さい。

時間が無く遅くなりましたが書かせていただきました。
年末年始の暇な時にでもぜひ。

URL | さかもと #-

2012/12/28 08:11 * 編集 *

8さんへ

コメントありがとうございます!


> さて、さかもとさんの分析はなかなか興味深いけど
> (LV中によくもそんな細かいところを見ていたものだ と感心)
> 自分も今日感じたことの整理があまりついておりません。


やはりLVだと画面だし本人がいないので冷静になれますね。
アップで見れるからじっくり観察しました(笑)。


> 今回のタイトル「Momoiro Christmas2012」に
> 「King of Live」という言葉が加えられている点。
> これは、おそらくRCサクセションへのオマージュでは、と思うのです。
> RCなき後、「King of Live」の称号を継承しようという決意表明にもとれて
> で、そう思って勝手に胸を熱くさせているところです。


そうだったんですね。
僕は単純に「キングオブ学芸会」に対してけんか売ってるのかと思ってました(笑)。


> 後で考えると、「ももクリ2012は
> 彼女たちが次のステージに上ったターニング・ポイントだった」
> なんて言えることになるかも。。


節目とも言える素晴らしいクリスマスだったと思います!
ただDVD化は2日に分ける意味ないですねぇ。

URL | さかもと #-

2012/12/28 08:20 * 編集 *

はんchanだZ! さんへ

コメントありがとうございます!


> さかもとさんの25日のレポートがあがらないと、総決算的なコメント
> ができないと思いますので、詳細は書きませんが、自分このももクリで
> 他界するかもしれない、恐怖感がありました・・仕事、金銭面、世間体(笑)
> しかーーし!25日が終わって、決別なんて考えられない!!
> ここまできたら、もうやめらんねーーーww推し続けてやるぅぅぅううう!!!


なるほど。
みなさんいろいろな想いを持って参戦されるんですね。
金銭面はほんとやばいっす。
社会から他界するかも知れませんよほんと。

25日に現場参戦できてほんとよかったです!

URL | さかもと #-

2012/12/28 08:33 * 編集 *

myopomme さんへ

コメントありがとうございます!


>  これは「ももクロ」という存在が一人歩きしているように感じます。2013年、これはもっと加速するでしょう。今、「ももクロ」は5人にとって巨大な敵になりつつあると思いました。


敵は自分の中にある!
実にももクロらしい展開ですね。
運営が用意した最大の壁はももクロというネームバリューだった!
名前負けなんてもっともももクロらしくない言葉ですからね!


>  一部の人には不評かもしれません。でも、キャッツやライオンキングなどの舞台を見てください。毎日、同じ事を繰り返すことの難しさ。毎回同じであっても、常に新鮮に見せる力は、2daysの演出を変えることよりも高いスキルがいると思います。体の負担を減らし、能力を高めるためにこの選択は正しいと思います。


おっしゃるとおりですね。より多くの人数を楽しませるためにはキャパ増やすか公演数増やすしかありませんから。
人数の壁と日数の壁。
いろんな壁がありますねぇ。

URL | さかもと #-

2012/12/28 09:12 * 編集 *

nkksさんへ

コメントありがとうございます!

> 自分の中で勝手に終わらせようとしてるんですがどうやら終わらないようだ。 


終わらないですよ。
終わらない歌を歌おうですよほんと。

URL | さかもと #-

2012/12/28 09:13 * 編集 *

SEIYA さんへ

コメントありがとうございます!


> 出勤前なんで、簡潔ですいません。
>
> 目から鱗が落ちました。

遠征おつかれさまでした。
ブロマイドもありがとうございます!

あとブログ修正する必要ないっす!
どんどん意見言っていきましょー。

URL | さかもと #-

2012/12/28 09:15 * 編集 *

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