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実存浮遊

映画やアイドルなどの文化評論。良い社会になるために必要な事を模索し書き続けます。

「春の一大事」はいらない 


ももクロ春の一大事2013 星を継ぐももvol.2に参戦してきました。
西武ドームはサマーダイブ以来。
そこから多くの出会いがあり、少し感慨深いものがありました。

4月14日は松崎しげるさん、広瀬香美さん、坂本冬美さんというビッグアーティストとの共演。
しかもみなさんが披露した曲のすべてに「愛」という単語が含まれており、2013年のキーワードが「愛」であることを強調する演出でした。

今回ゲスト出演した歌手のみなさんは全員誰もが知ってるほどの有名人であり、しかもファンでなくても曲を口ずさめるスーパーメジャー曲を持っています。
そしてあの歌唱力です。
ももクロはまだまだ到底追いつけないし、一生かかっても追いつけないかもしれない巨大な壁を突きつけられました。
メンバー内で今一番歌がうまいとされる杏果ちゃんは今後これらの歌手の歌唱力を超越することができるのでしょうか。大変楽しみであります。

世間一般の誰もが『猛烈宇宙交響曲第七楽章「無限の愛」』を口ずさめるようになったら良いなぁ。



それと今回の不満は「もう春の一大事という冠はやめるべき」という点です。

震災後すぐということと早見あかり脱退という一大事があった2011。
横浜アリーナ2デイズとセットも曲目もがらりと変えるという一大事があった2012。
そして春の一大事と言えばソロ曲、ユニット曲の初披露の場でした。

では2013年は何が一大事なのか。
特に何もありません。
ソロ曲の初お披露目も無い。
一大事らしさも無い。
これのどこが「春の一大事」なのでしょうか。

もう2011と2012の春の一大事の衝撃を越えることは不可能なわけです。
その枠にとらわれず「ももクロ春満開ライブ」とかにしちゃえばいいんですよ、この際。




それと西武ドームでの公演も不満です。

ビジョンの映像と音と客席のコールがすべてずれてて、アンコールも全然揃わない。
ライブでの一体感も気持ちが高揚する一因です。
会場を大きくするのなら音響にも気をかけていただきたい。


まぁいろいろありますけど、あーりんと杏果ちゃんはかなり歌がうまくなってる気がするし、夏菜子ちゃんも安定してる気がするし、しおりんは13日の不調が嘘のようにしっかりした歌声に戻してきてたし、れにちゃんはかわいいし、期待値を下げて参戦した分期待値はクリアして楽しめました。

誕生日ということもあって夏菜子ちゃんから「坂本さん」と何度も私信がありましたし。


あと、帰りの電車で3さいぐらいの女の子が猛烈宇宙交響曲あーりんコスプレをしていて、それを見てあーだこーだ言うのがどうでもよくなりました。
ちっちゃい子が好きになってくれるアイドル。
ちっちゃい子が好きでいてくれるようなアイドルならだいじょうぶか、って感じで。


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テーマ: ももいろクローバーZ - ジャンル: アイドル・芸能

この記事に対するコメント

>れにちゃんはかわいいし

これが言いたいだけですね、さては(笑)

URL | やざえもん #-

2013/04/15 15:39 * 編集 *

どうでもよすぎ。文才なさすぎ。

URL | #-

2013/04/15 17:07 * 編集 *

ももクロ側はタイトルに意味を持たせることより大会のタイトルに格だったり箔をつけて長期間同じものをやり続ける事にこだわってるんでしょうね。
僕もそっちの方が「~年の一大事のときにはあれがあって~、~年のももクリは~で…」みたいに話が盛り上がりやすいし多くの人が楽しみやすいと思いますけどね。

URL | #-

2013/04/15 23:32 * 編集 *

やざえもんさんへ

コメントありがとうございます!


> >れにちゃんはかわいいし
>
> これが言いたいだけですね、さては(笑)


なぜわかったんですか!
れにちゃんのことしか書きたくありません!

URL | さかもと #-

2013/04/15 23:37 * 編集 *

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます!


> どうでもよすぎ。文才なさすぎ。


どうでもいいのにコメントくださってありがとうございます!
文才無いというのが何も批判していないところがすごいですね!

URL | さかもと #-

2013/04/15 23:39 * 編集 *

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます!


> 僕もそっちの方が「~年の一大事のときにはあれがあって~、~年のももクリは~で…」みたいに話が盛り上がりやすいし多くの人が楽しみやすいと思いますけどね。


そうですね。確かに。
「星を継ぐもも」だけでよかったと思うんですけどねぇ。

URL | さかもと #-

2013/04/15 23:48 * 編集 *

参戦お疲れ様でした。私もvol.2に参戦しました。

あえて不満を挙げるなら、せっかく遠征したんだからさかもとさんに挨拶できればなあと思っていたのに、時間に余裕がなかったことです(笑)


>では2013年は何が一大事なのか。特に何もありません。
今年「春の一大事」を文字どおりに体験したのは、冠は「5D」でしたが、大阪城ホール初日に参戦した方々だったのではないでしょうか。
バカ騒ぎツアーにならって、5Dツアーを「春の一大事ツアー ~5TH DIMENSION~」、西武を「春の一大事ツアー最終戦 ~星を継ぐもも~」と銘打てばよかったのかもしれません。

>ちっちゃい子が好きでいてくれるようなアイドルならだいじょうぶか、って感じで。
親戚のもうすぐ5才になる娘におみやげの西武ドームグッズを届けに行ったら、たいへん喜んでました。
ちっちゃい子がうれしそうにしてるのを見ると、なんやかんやあってもオールOKって気分になりますね。

URL | shimada #-

2013/04/16 00:14 * 編集 *

運営側がタイトルとサブタイトルを使い分けてくれてるんだからそれに乗っかった方が楽しめませんか?

毎回そうだけどコンセプトはサブタイトルの方に込められてるんだから大会名に文句をつけるのは無粋というかナンセンスだと思いますよ。

URL | #-

2013/04/16 06:01 * 編集 *

初めまして
以前から楽しく読ませていただいていました。
坂本さんの意見に毎回納得するわけではありませんがももクロが好きな自分には読み応えがあって非常に大切なブログです。

ただ今回は
>誕生日ということもあって夏菜子ちゃんから「坂本さん」と何度も私信がありましたし。

が、メチャクチャ羨ましい

ただそれだけが言いたくて初コメントしてしまいました。

これからももも頑張ってくだい

URL | コン・グリ(コンディション・グリーン) #hO8rJE.6

2013/04/16 14:47 * 編集 *

shimadaさんへ

コメントありがとうございます!


> あえて不満を挙げるなら、せっかく遠征したんだからさかもとさんに挨拶できればなあと思っていたのに、時間に余裕がなかったことです(笑)


そう言っていただけるとありがたいです(笑)。
当日はドーム周辺が音信不通になると思い、開場前に所沢駅でお食事会を開きました。
あらかじめ決めておかないと当日遭遇は無理だと判断しまして。


> 今年「春の一大事」を文字どおりに体験したのは、冠は「5D」でしたが、大阪城ホール初日に参戦した方々だったのではないでしょうか。
> バカ騒ぎツアーにならって、5Dツアーを「春の一大事ツアー ~5TH DIMENSION~」、西武を「春の一大事ツアー最終戦 ~星を継ぐもも~」と銘打てばよかったのかもしれません。


確かに。
何も知らないまま参加した人たちは「なんかとんでもないことが起こってる!」と思ったでしょうね。
今回はメンバーも言ってたように、春の一大事というよりバカ騒ぎみたいライブでした。
オールスターズということでもありませんでしたしね。
脱早見あかりのためにも春の一大事というタイトルは封印したほうがいいと思いました。


> ちっちゃい子がうれしそうにしてるのを見ると、なんやかんやあってもオールOKって気分になりますね。

そうなんですよ。
ほんと平和です。
だからちっちゃい子が成長しても好きでいられるような環境を保ちたいと思いました。

URL | さかもと #-

2013/04/16 21:06 * 編集 *

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます!


> 運営側がタイトルとサブタイトルを使い分けてくれてるんだからそれに乗っかった方が楽しめませんか?
>
> 毎回そうだけどコンセプトはサブタイトルの方に込められてるんだから大会名に文句をつけるのは無粋というかナンセンスだと思いますよ。


そうですね!

URL | さかもと #-

2013/04/16 21:07 * 編集 *

コン・グリ(コンディション・グリーン) さんへ

コメントありがとうございます!


> 坂本さんの意見に毎回納得するわけではありませんがももクロが好きな自分には読み応えがあって非常に大切なブログです。


ありがとうございます!
毎回納得しなくていいです!(笑)。
納得よりもむしろ反対意見を聞きたくてブログ続けています!


> >誕生日ということもあって夏菜子ちゃんから「坂本さん」と何度も私信がありましたし。
>
> が、メチャクチャ羨ましい
>
> ただそれだけが言いたくて初コメントしてしまいました。


ありがとうございます(笑)。
ブログでも私信が来てました(笑)。
今後下の名前を冬美に変える予定です。

URL | さかもと #-

2013/04/16 21:13 * 編集 *

失礼します。以前一度コメントさせて頂いた者です。
いつもさかもとさんの分析にはそういう考えもあったのか、と目を啓かせられる思いです。
だからこそしばらく躊躇しましたが、意見させて頂きます。

今回の記事、まったく納得できません。
先日の西武ドーム2days、どこが「春の一大事と呼べない」のですか?
BAR的な従来の「ももクロらしさ」も、5Dで示された「進化」も、すべてを一要素として包括して、スターとしてより高みを目指すことを宣言した今回のライブのどこが記念碑的なライブとは呼べないのですか?
セットリストだけでも語るべきことはたくさんあると思います。

またコールが揃わなかったことを嘆いていらっしゃいますが、そこまで客席が気になっていたなら、今までとは明らかな変化が起こっていたことも気付いていたはずです。
具体的には5Theでのクラップ、銀紙や灰ダイのような聴きこむ曲の登場など、客席の楽しみ方の幅が広がったのに気付いたはずです。
特にペンライトなどを持たず、座って見ているだけの新規っぽい客層が増えたことにも気付いたはずです。
(私はLV参戦なので、現地は違ったという可能性も否定できませんが)
そのような重大な変化を無視して、なぜ茶を濁すような記事を書いたのですか。

確かに今回、ももクロちゃん達には一大事はなかったかもしれない。
しかし、我々ファンにはこれから私たちはこの方向性でいくけど着いてこれる?というトンデモない課題が突きつけられたと思います。
これのどこが「一大事」じゃないのですか。

さかもとさんほどの方が、今挙げたようなことに気付かなかったとは思えません。
不躾な内容になってしまいましたが、納得のいく回答をお願い致します。

URL | かいばしら #-

2013/04/16 21:58 * 編集 *

かいばしらさんへ

コメントありがとうございます!


> 今回の記事、まったく納得できません。
> 先日の西武ドーム2days、どこが「春の一大事と呼べない」のですか?
> BAR的な従来の「ももクロらしさ」も、5Dで示された「進化」も、すべてを一要素として包括して、スターとしてより高みを目指すことを宣言した今回のライブのどこが記念碑的なライブとは呼べないのですか?


「記念碑的なライブとは呼べない」とは一言も言っていませんのでよくお読みください。
脱早見あかりを掲げたかに見えた年末からの流れに反し、いまだ早見あかりの呪縛がかかったタイトルを使い続ける意味を見いだせないのです。
そしてあなたも言っているように「春の一大事」とはももクロちゃんにとっての一大事であったと思っています。
早見あかりが脱退することで大きな悲しみに包まれたのはファンよりもももクロちゃん達でしょう。
大パノラマ地獄に挑戦したのは我々ではなくももクロちゃん達です。
過去2回の「春の一大事」を期待した人たちにとっては物足りなさを感じる人もいたのではないでしょうか。

ただ読み間違えて欲しくないのは、だからといってダメなライブだったと言いたいわけではありません。



> またコールが揃わなかったことを嘆いていらっしゃいますが、そこまで客席が気になっていたなら、今までとは明らかな変化が起こっていたことも気付いていたはずです。
> 具体的には5Theでのクラップ、銀紙や灰ダイのような聴きこむ曲の登場など、客席の楽しみ方の幅が広がったのに気付いたはずです。
> 特にペンライトなどを持たず、座って見ているだけの新規っぽい客層が増えたことにも気付いたはずです。
> (私はLV参戦なので、現地は違ったという可能性も否定できませんが)
> そのような重大な変化を無視して、なぜ茶を濁すような記事を書いたのですか。


あなたがしている指摘については去年の夏の西武ドーム大会で感じていたのでわざわざ書く必要も無いと思ったので書きませんでした。
おそらく昔からのファンはもっと以前から同じような気持ちを抱いていたことでしょう。
西武ドームは野球場ですからライブ向きに作られておらず音響の差が出ます。
これらは去年のサマーダイブでわかりきったことですからこの対策を怠ったのは運営側であってファンにはどうしようもない壁です。
例えば0.5秒ずらしてコールする!なんてこと人間には無理ですから。

それと座ってみている新規ファンを応援する楽しさに巻き込めなかったことについてもサマーダイブの西武ドーム大会の時に痛感していたので今回はわざわざ書く事をしませんでした。


僕が書いた「コールが合わない」というのは「決まったコールをしなきゃいけない」という意味ではなく、球場の構造的に同じコールをしてても時間差が生じる、という意味です。


> 確かに今回、ももクロちゃん達には一大事はなかったかもしれない。
> しかし、我々ファンにはこれから私たちはこの方向性でいくけど着いてこれる?というトンデモない課題が突きつけられたと思います。
> これのどこが「一大事」じゃないのですか。


これは先ほど書いた通りです。


> さかもとさんほどの方が、今挙げたようなことに気付かなかったとは思えません。
> 不躾な内容になってしまいましたが、納得のいく回答をお願い致します。


納得いくかはわかりませんが認識の違いだと思われる部分は修正できればなと思います。

URL | さかもと #-

2013/04/16 22:40 * 編集 *

>さかもとさんへ

素早いご回答ありがとうございます。

なるほど「春の一大事」の使用に関しては了解致しました。
個人的には、生まれてこの方スターが誕生した瞬間に初めて立ち会ったと思っているので十分一大事でしたが、今までのももクロ的な用法で考えるとその通りなのでしょう。
一言反論するなら、過去の呪縛に捕らわれていないからこそ、全てを包括する覚悟を持っているからこそ、却ってこのタイトルを使い続けるという発想もできるとは思うのですが。

客層や応援の変化に触れたのは、物理的なことや、ネガティブな意味合いではなく、今回ポジティブな意味合いでその現象を捉えたからです。
自分も客層がどんどん薄くなっていることは気付いていましたし、何もしないでぼうっと見ている人に苛立ちさえ覚えていました。
しかし、彼らが決して楽しんでいないわけではないのでは、と初めて思い当たったからです。
それは自分が新曲に対応するために新しい応援法を取り入れたためもありますが、一部の曲でコールを邪魔だと感じてしまったためでもあります。
勿論コールの確立された盛り上がる曲には良いですが、新曲を始めとして合わない曲にはいらないと思うんですよね。
なんというか……、優れたパフォーマンスに過剰な応援は不要だと感じたんです。優れたパフォーマンスは黙って堪能する。それも一つの楽しみ方だと思います。
そしてこの流れはこれからも止まらないし、そのような多様な客層を抱えていることがスターの証拠だと思うんです。
今回自分がそう思ったのは5Dの功績でもあるし、ももクロちゃんの成長の結果だとも考えています。
自分が思ったぐらいなので、さかもとさんも同様のことを感じたのにあえて触れなかったのではないか、と思ってコメントしました。

何故このような意地の悪い見方をしたかというと、どうも今回の、というか5Dツアーが始まってからのさかもとさんの記事に今までの情熱が感じられないんですよ。
ぶっちゃけ醒めてしまったんじゃないかと疑っています。
例えば5Dの感想などもサウンドが理解できないということで軽く触れる程度でしたが、かつてのさかもとさんなら音が理解できないからこそ歌詞カードを引っ張り出してきて分析ぐらいのことはされたはずです。(まして5Dはあれだけ示唆的な歌詞のオンパレードですし)
今回の記事も妙に諦めが入っているように感じます。私に言われて初めて補足で説明されてるようなこと(あかりんの呪縛など)も、以前は始めから記事に織り込まれていたように感じます。
勿論単なる杞憂であればいいのですが……。
失礼なことばかり言って申し訳ないとは思っていますが、本音を言えば醒めかけている人にももクロを云々語ってほしくないんです。
5Dの路線に反対なら反対でも良いと思います。
なら下手に阿らないで、真っ向から熱く語ってほしかったというのが自分の考えです。

URL | かいばしら #-

2013/04/17 00:53 * 編集 *

久しぶりにコメントさせていただきます。
僕は13日のみ参加できました。現場でライブを観れるのが昨年のサマーダイブ以来だったせいかひたすら無心に楽しめました。
ただ音響は本当に厳しい物があるなと感じました。ビジョンとももクロちゃん本人たちと、聴こえてくる音と会場全体のコールやサイのリズムのズレで何度か気持ち悪くなってしまいました。これからも西部ドームを定番の会場にするならなんとか改善して欲しいですね。
他にも思う事があった気がしますがれにちゃんがトロッコで目の前を通ってから記憶が殆ど吹っ飛んでしまいました笑

URL | kak #-

2013/04/17 05:33 * 編集 *

アルバムもライブも大・絶・賛でした。

■アルバムについて

私はたくさん音楽は聴いてる方だと思いますが、コードどうだ、とかの知識は無いので感覚になってしまいますがBARより5TH派です。


BARはアイドル色が強すぎるのか?『良いじゃん』くらいの評価に対して、5THは『かかかかか~っこいい~♪』てなりました。でも別にアイドル色の強い曲が嫌いな訳じゃないんですよね…やはり感覚のなんでしょうか、不思議なものでシングル曲も5THを通して聴いてると良い悪いとかではなくて浮いてる感じがします。【猛烈】はももクロの曲で一番好きなんですけどね。


それにしてもバースがDNAのアンサーてのは荷が重すぎた感がありますね(汗)



■ライブについて
去年の西武ドームから男祭り、ももクリ、ガイシ、今回と参戦していて初ももクロだったせいか去年の西武ドームが一番熱かったライブでしたが今回でナンバー1を塗り替えました。


ユニット新曲あるか?あーりんやすくるか?と期待していたので無かったですね…4時間半てのがある意味【一大事】でしたが


細かい分析は出来ませんが、紅白が控えてる訳でも、初めての万人規模のライブでも無いなのに2日目の涙……メンバーが凄いプレッシャーや不安と戦っていたんだなぁと、ただただ感動【本当に本気】なんだなというのがビシビシ伝わってきました。


感覚でしか言えませんが『ももクロちゃん、やってやれ!』応援するから


と言うのが感想です。

URL | J・フェニックス #-

2013/04/17 11:07 * 編集 *

かいばしらさんへ

コメントありがとうございます!


> 一言反論するなら、過去の呪縛に捕らわれていないからこそ、全てを包括する覚悟を持っているからこそ、却ってこのタイトルを使い続けるという発想もできるとは思うのですが。


もちろんももクロが常に挑戦的であることは周知の通りです。
ですが「一大事感」が過去2回に比べて少ないという点では名前負けです。
また「春と言えば一大事」という定型を作りたいのであるとしたら、それこそ「一大事」という事象にこだわっていないのですからファンからすれば「どこが一大事?」となるでしょう。
当然「早見あかりを忘れないため」とか「ファンにとっては毎回が一大事だ」などと多様に読み解くことができるでしょう。
僕がこう思ったというだけですので当然のように無数に反論はできるに決まっています。


> 今回自分がそう思ったのは5Dの功績でもあるし、ももクロちゃんの成長の結果だとも考えています。
> 自分が思ったぐらいなので、さかもとさんも同様のことを感じたのにあえて触れなかったのではないか、と思ってコメントしました。


僕は前々から好きなコールだけ入れれば良いと思ってますし、怪盗の「2番!」とか名前を連呼するコールは入れません。
自分の声でももクロちゃんの歌声が聞こえなくなるからです。
5Dの曲も「なぜうりゃおいを入れるんだ?」と思う場面も多々ありました。
あえて触れなかったというか西武帰りですぐ書いたんですが眠くて気付くと出勤時間が迫っていたので慌てて書いてアップしただけです。
ライブレポ(とも呼べない代物ですが)は早さが重要だと思っているのでできるだけ早くアップしたかったのです。

開場前にオフ会を開いたのですが、ここから書くとしたら膨大な文章量と多くの時間が必要となり、とてもじゃないですが西武から帰ってからでは書き切れません。
また、後日まとめてというのも、多くの人が僕と同じようなことをすでに書いてしまったあとですので、わざわざ書くまでもないな、という感じでした。



> 何故このような意地の悪い見方をしたかというと、どうも今回の、というか5Dツアーが始まってからのさかもとさんの記事に今までの情熱が感じられないんですよ。
> ぶっちゃけ醒めてしまったんじゃないかと疑っています。
> 例えば5Dの感想などもサウンドが理解できないということで軽く触れる程度でしたが、かつてのさかもとさんなら音が理解できないからこそ歌詞カードを引っ張り出してきて分析ぐらいのことはされたはずです。(まして5Dはあれだけ示唆的な歌詞のオンパレードですし)
> 今回の記事も妙に諦めが入っているように感じます。私に言われて初めて補足で説明されてるようなこと(あかりんの呪縛など)も、以前は始めから記事に織り込まれていたように感じます。
> 勿論単なる杞憂であればいいのですが……。
> 失礼なことばかり言って申し訳ないとは思っていますが、本音を言えば醒めかけている人にももクロを云々語ってほしくないんです。
> 5Dの路線に反対なら反対でも良いと思います。
> なら下手に阿らないで、真っ向から熱く語ってほしかったというのが自分の考えです。


なるほど。
どの辺でさめたと感じるかは人それぞれですので僕にはどうしようもありません。
ももクロ同人誌を自費出版し、その対応に追われ、それでも第2弾の展開を考えていてブログ更新がおろそかになることが醒めたと言うのであればそういう見方をすることも可能でしょう。
セカンドアルバム解析スカイプ会議を開いていますが、それも醒めたと見れば醒めたように映るでしょう。

あと今回のアルバムについては第2弾に文章を温存しておきたいという貧乏性からほとんど発言していません(笑)。

ただ
> 失礼なことばかり言って申し訳ないとは思っていますが、本音を言えば醒めかけている人にももクロを云々語ってほしくないんです。

これについては反対です。
僕はどんな人もももクロについて語って良いと思っています。
それこそ批判であってもです。
そしてももクロから心が離れつつある人も当然ももクロについて語って良いのです。
ももクロは様々な角度から語るべきで、そうしていかないとファン全体の求心力は低下すると思っています。
それに「ファンなら熱く語れ」という考え方が新規参入ファンの敷居を高めます。
ファンがファンを排除してはいけません。
よく言われる、「ももクロのことは嫌いじゃないんだけど、ももクロファンのことが嫌いになるからファンをやめる」というような状態です。

なのでぜひそのような考え方はやめていただきたいです。
声が大きいから語ってよく、声の小さきものは語ってはいけない、というのではこの社会は良くなりません。

URL | さかもと #-

2013/04/18 01:39 * 編集 *

kakさんへ

コメントありがとうございます!


> ただ音響は本当に厳しい物があるなと感じました。ビジョンとももクロちゃん本人たちと、聴こえてくる音と会場全体のコールやサイのリズムのズレで何度か気持ち悪くなってしまいました。これからも西部ドームを定番の会場にするならなんとか改善して欲しいですね。

そうなんですよね。
ステージ上のももクロちゃんと、ビジョンの映像と、会場に響くコールと、音響と、どこに合わせればいいのかわからなくなりますね。
その点さいたまスーパーアリーナでのももクリはそういった違和感が無かったので全力コールできました。


> 他にも思う事があった気がしますがれにちゃんがトロッコで目の前を通ってから記憶が殆ど吹っ飛んでしまいました笑


同じく(笑)。
あの時のれにちゃんはうっすら光を放っておりました!

URL | さかもと #-

2013/04/18 01:49 * 編集 *

J・フェニックスさんへ

コメントありがとうございます!


> 私はたくさん音楽は聴いてる方だと思いますが、コードどうだ、とかの知識は無いので感覚になってしまいますがBARより5TH派です。


やはり音楽好きは5D好きが多いみたいです。
はまらない人は比較対象が少ないという点が問題なのかも知れません。


> それにしてもバースがDNAのアンサーてのは荷が重すぎた感がありますね(汗)


馬鹿野郎って言ってあげるDNAに対して「アホかー」ですもんね(笑)。
等身大の5人の言葉で力強く言い放ってもらうような歌詞で良かった気もします。


> 細かい分析は出来ませんが、紅白が控えてる訳でも、初めての万人規模のライブでも無いなのに2日目の涙……メンバーが凄いプレッシャーや不安と戦っていたんだなぁと、ただただ感動【本当に本気】なんだなというのがビシビシ伝わってきました。


従来通りのセットリストなら盛り上がることは当たり前ですから、今回の挑戦は不安も多かったでしょうね。
それにゲストやバンドも入れてのことなので、5人の失敗は他の人にも直接影響が出ます。
ほんと10代の少女たちには酷過ぎるほどの重圧だと思います。
れにちゃんが「帰りたくない!」と泣くほど新たな絆を構築できたのはファンとしても大変嬉しいことです。
もっともっと輪を広げていって欲しいです。

URL | さかもと #-

2013/04/18 01:57 * 編集 *

記事の主旨とはズレてしまいますが。

音楽を聴くのは(ももクロに限らず)大好きなくせに、コードやジャンル云々に疎い「自称・音楽好き」な私ですが、アルバムに関して。

「BAR」も「5TH」も、さまざまなタイプの曲が詰め込まれた、「おもちゃ箱」のようなアルバムだと思ってます。
BARについては「いろんなおもちゃが無造作に詰め込まれたおもちゃ箱」。
5THについては「いろんなタイプのおもちゃが、きちんと整理整頓されて収納されているおもちゃ箱」。
…という印象でしょうか。

BARは購入以来、かなり聴きました。家の自室で、通勤中の車内で、ジョギング中にiPodで。
でも思い返してみるに、けっこう「シャッフル」で聴いていたことが多いです。
1曲1曲が持つインパクト・パワーが強いが故に、曲単体で成り立ってしまう。

5THについては購入してから日数は経っていませんが、シャッフルではなく「アルバム収録順に聴きたい」という印象が強いです。
1曲1曲が持つパワーが落ちたわけではないんだけど、その並びを崩して聴くのはなんかイヤ。

BAR=「おもちゃ箱に入っているどのおもちゃを選んで遊ぼうかな…。ワクワク。」
5TH=「整理整頓されたおもちゃ箱、観てるだけでも楽しいな。キレイだな…。」
っていう楽しみ方をしてます、私は。

どちらも好きです。
ラーメンとカレー、どっちが好き?って聞かれても「どちらも好き」としか答えられないようなものです。←例えがテキトーすぎる(苦笑)

iTunesなどの楽曲ダウンロード販売が増えてきている中、CD(というか、アルバム)の存在意義が薄れていく中、5THのようなコンセプチュアルなアルバムを製作してくれたということも、私にとっては嬉しかったですね。
世代的な理由かもしれないけど、CDという音楽記録媒体が大好きなんで(配信で購入するのはいまだに抵抗があります)、CD・アルバムとしての存在意義が明確にわかる作品は、大事にしたいです。

ただの感想垂れ流しで申し訳ないです。

URL | SEIYA #-

2013/04/18 07:16 * 編集 *

こんばんは。

僕もありがたいことに今回滑り込みセーフで現地参戦できました。
5D同様にライブも新たな試みが感じられ、ライブ自体もとても楽しめました。

下に僕のざっくり感想も書かせていただきましたが
加えてさかもとさんの提示した視点についてはこんな風に思います。
・春の一大事:
 僕はどちらかというと「パノラマ大地獄」「King of Live」「星を継ぐもも」
などサブタイトルの意味が気になるほうなので
 「春の一大事」自体はそれほど気にはならないし拘らないかな。
 連続性・継続性・成長度を『線』で示す意味で使い続けてもいいし
 さかもとさんの指摘通り変えてもいいとも思います。

・音響について
 下の⑤にもう少し詳しく書いていますが、
 ドーム・スタジアムを使用する以上は宿命ですね。
 仕方ないと割り切っています。
 音響スタッフは頑張ってたと思いますし
 今はすぐには結果に表れないような細かいことを積み重ねるしかないかと。


以下①~⑥は恥ずかしながら僕のざっくり感想です。
逆に何かお感じになることなどあればよかったらご指摘お願いします。
①今回最も注目したのは、ツアーではアルバムまるごと切り出して見せた5D パート
 を既存部分とどう一体化するのか?それとも敢えてしないのか?
 結論は、生バンド導入がライブ全体の一体化につながったと思えたということ。
 (全曲バンドスタイルで演ったわけではないんだけど)
 バンドスタイルという新たな壁を与えられそれをやり切ったということで
 ライブ全体が一体化したというよう な印象。
②バンドスタイルの曲は総じてかっこよく新曲のようだった。
 バンドスタイルにアレンジされた曲に対応し、バンドとの掛け合いをすることは
 今までにない経験だったろうから今後にも活かされるはず。
 で、その相乗効果か従来通りのトラック使用曲も新鮮に感じた。
③ゲストについて。ピークタイムに南こうせつや坂本冬実が出ても
 場が冷えなかったのはゲストのアーティストパワーと
 彼女達の対応力進化とファンのパワーの相乗効果?
 去年の横アリでこれをやってたら批判でまくりだったかもとちょっと思ったりした。
 ファンの順応力も進化してるのかな、と。
④初日のフジテレビタイムはあの内容ではやっぱり長すぎ。
 誰のシナリオかはわからないし色々事情があるんだろうけど単純に面白くない。
 三宅さんには好意的な印象を抱いていたのでちょっと残念
 (三宅さんだけの責任ではないけど)。
 そういえばガイシのLVでも同じことを感じた。
⑤会場音響。よくはなかった。
 「ひどかった」との声も色々見たけど
 ドーム・スタジアムの音響はまあこんなものかなとも思う。
 会場に反響を防いで音を吸収するような改装・処置を施さない限り
 根本的に改善されないだろうけどそれは多分現実的でない。
 あの環境でスタッフは頑張ったと思う。
⑥バンド。さすがに一流。是非今後も見たい。
 難しいだろうけどセッションバンド以外に
 パーマネントなバンドとのコラボも見てみたい。
 彼女たちに好意的な方々といえば、
 ホルモン・スペアザ・怒髪天・OKAMOTO'S・凛として・・・あたりか?
 うーんやっぱり難しいでしょうね。

5Dは概ね高評価・売上好調で、とても嬉しく思っています。
Ozzfestの件やらマナー問題やらもいろいろ思うところありますがまたそのうちに。

新宿、伺いますね。

URL | 8 #J0JUAOnc

2013/04/18 23:40 * 編集 *

>さかもとさんへ

ご回答ありがとうございます。
返答が遅くなってしまい申しわけありません。

語ってほしくないの件に関してはその通りですね。
自分も興奮して、ひどいことを書いてしまったと反省しています。
申しわけありません。

同人誌作成で忙しいことや、論を出来るだけ温存しておきたいのはわかります。
但し、今回の西武はそのように後先考えて接するライブではないと思ったのです。
個人的には2011ももクリ、横アリ2日目などに並んで、ももクロ史、いや日本歌謡史に語り継がれるであろうライブだったと思っています。
今までほどの一体感は欠けているかもしれませんが、代わりに良い意味で力の抜けた、バラエティ豊かで、多幸感に溢れた公演はどこに出しても通用すると思わせ、(観たこともないのに)サザンオールスターズのそれを彷彿とさせました。
帰りの会場やネットで目にした評判でも概ね好評だったので、遂にももクロちゃんは誰をも満足させるライブをやり遂げたという興奮に包まれていました。
しかし、さかもとさんの記事はどちらかというと不満を押し出したものになっていたので、自分との温度差に愕然とし、怒りに任せて筆を走らせてしまいました。
しかし、感性は勿論人によって異なるでしょうし、結局は西武が自分の感じたほどのライブではなかったというだけかもしれません。(既に述べたようにLV観戦だったので、音響面でかなり有利だったという事情もあるかもしれません)

長々と私の駄文につき合って頂き、ありがとうございます。
今回の投稿でそろそろ失礼させて頂きます。

URL | かいばしら #-

2013/04/19 10:49 * 編集 *

SEIYAさんへ

コメントありがとうございます!


> 「BAR」も「5TH」も、さまざまなタイプの曲が詰め込まれた、「おもちゃ箱」のようなアルバムだと思ってます。
> BARについては「いろんなおもちゃが無造作に詰め込まれたおもちゃ箱」。
> 5THについては「いろんなタイプのおもちゃが、きちんと整理整頓されて収納されているおもちゃ箱」。
> …という印象でしょうか。


なるほど。
わかりやすい例えですね。
雑多な感じが好きでももクロのイメージがこれなので、やはり僕はファーストアルバムが好きです。


> iTunesなどの楽曲ダウンロード販売が増えてきている中、CD(というか、アルバム)の存在意義が薄れていく中、5THのようなコンセプチュアルなアルバムを製作してくれたということも、私にとっては嬉しかったですね。
> 世代的な理由かもしれないけど、CDという音楽記録媒体が大好きなんで(配信で購入するのはいまだに抵抗があります)、CD・アルバムとしての存在意義が明確にわかる作品は、大事にしたいです。



僕も電子データを買うという感覚がいまいち信用できません。
iPhoneアプリも無料のばかり落としてて課金のものは何も買えていません。
物体としての魅力があるものはやはり売れますね。

URL | さかもと #-

2013/04/20 09:34 * 編集 *

8さんへ

コメントありがとうございます!


>  ドーム・スタジアムを使用する以上は宿命ですね。
>  仕方ないと割り切っています。
>  音響スタッフは頑張ってたと思いますし
>  今はすぐには結果に表れないような細かいことを積み重ねるしかないかと。


例えば外周にスピーカーを大量に並べても同じなんですかね?
映像と本人たちがほんの少しずれてましたがここも修正できれば。
見てわかるぐらいの差が出るのはなぜなのでしょうか。


>  結論は、生バンド導入がライブ全体の一体化につながったと思えたということ。
>  (全曲バンドスタイルで演ったわけではないんだけど)
>  バンドスタイルという新たな壁を与えられそれをやり切ったということで
>  ライブ全体が一体化したというよう な印象。


そうですね。女祭りでの生バンドから発展させてここまできたか、という感じです。
今後全曲バンドとかもやるでしょうから今から期待が高まります。


> ③ゲストについて。ピークタイムに南こうせつや坂本冬実が出ても
>  場が冷えなかったのはゲストのアーティストパワーと
>  彼女達の対応力進化とファンのパワーの相乗効果?


おそらくメンバーと絡んだのも大きいでしょうね。
一緒に歌ってればそりゃあファンは座らないでしょう(笑)。
ゲストの方々も満足されたみたいで喜ばしいことです。


> ④初日のフジテレビタイムはあの内容ではやっぱり長すぎ。
>  誰のシナリオかはわからないし色々事情があるんだろうけど単純に面白くない。
>  三宅さんには好意的な印象を抱いていたのでちょっと残念
>  (三宅さんだけの責任ではないけど)。


僕はその場面を見てないので言えますが三宅さんもモノノフ以前に会社員ですからしょうがないですよね。
というかファンがファンを自称してる三宅さんをたたいてるのが悲しいです。
ファンの潰し合いほど不毛なものはありません。


>  ホルモン・スペアザ・怒髪天・OKAMOTO'S・凛として・・・あたりか?


ホルモンには楽曲打診してる気がします(笑)。
話題性から言って年内中が良いと思うんですけど広瀬香美さんが決定してますからねぇ。


> 新宿、伺いますね。

お渡し会お待ちしております!

URL | さかもと #-

2013/04/20 09:41 * 編集 *

かいばしらさんへ

コメントありがとうございます。
ご丁寧な返信いただき恐縮です。


> 帰りの会場やネットで目にした評判でも概ね好評だったので、遂にももクロちゃんは誰をも満足させるライブをやり遂げたという興奮に包まれていました。
> しかし、さかもとさんの記事はどちらかというと不満を押し出したものになっていたので、自分との温度差に愕然とし、怒りに任せて筆を走らせてしまいました。


僕は多角的に見ることを心がけています。
ツイッターなどでわりと好評だったのであえて反対意見を述べました。
彼女たちはまだまだ成長できます。
賞賛のみではそこで成長が止まってしまいます。
(もちろん彼女たちのことですから自分たちの目標のために何が何でも突き進み続けるのでしょうが)
良いこと書こうと思えばいくらでも書けますからね。


確かにおっしゃる通りライブビューイングだとメンバーも大きく映し出され、音のずれは一切感じないのでしょう。
鑑賞だけならライブビューイングが最適だと思います。
ただ会場のうねりとか光の広がりはすごいものがありました。


ご指摘いただきありがとうございました。

URL | さかもと #-

2013/04/20 09:47 * 編集 *

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