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実存浮遊

映画やアイドルなどの文化評論。良い社会になるために必要な事を模索し書き続けます。

わきチラ性科学 

「伝説のスタ丼」を食べてきました。
スタ丼とは豚肉を使ったB級グルメなんですけど、定期的に食いたくなります。
当然「肉増し飯増し」で食す。
800円也。

腹いっぺー食いたい僕にとって、値段も量もお手ごろです。

あらかじめ断っておきますけど、別にスタ丼について書こうとしてるんじゃなく、エロティシズムについて書こうと思っているので、性科学について苦手な方はこの先お読みにならないようおすすめします。



「伝説のスタ丼」はチェーン展開していて、主に東京都下に多くあります。
初めて行った店舗だったんですけど、女の子の店員さんがかわいかったです。
ギャルっぽい雰囲気のせいらちゃん。
胸が小さくて僕好みです。
お店の半袖を来て忙しく働いておりました。

せいらちゃんが高いところに手を伸ばして作業してて、半袖の奥からわきの下が見えそうになってました。
カウンター席に狭く座ってたんですけど、この時ほど「ナイスポジショニング俺!!」と思ったことはありませんでした。
普段自分のことを「俺」なんて言いませんけどね。

僕はパンチラにまったく興味ありません。
マンチラなんかもっての他です。
曼陀羅には少し興味ありますけど。

チラリズムと言えばなんと言っても「わき」。
「わきチラ」こそがチラリズムの真髄!!
下半身に装着している布が見えて何が楽しいか!!
喝!!!!


せいらちゃんにばれないようにわきの下を見るのって難しいです。
僕はわきチラマニアじゃないので、なかなか間隙を縫えません。

でも見えそうで見えないところが良い、ってのもありますね。


基本的にわきの下をなめていきたい僕。
というかわきの下以外にもいろいろなめていきたい。
陰核をむき出しにしてちゅるちゅるなめるのも好き。
アヌスをなめるのも好き。

僕は変態ではないのでおしっこは飲めませんけど、陰核をなめてて出ちゃうおしっことか潮は飲んじゃうでしょうね。
だって出ちゃったんだからしょうがないです。

「ぁぁああ~ 出ちゃうぅぅ 飲んでぇ~ 飲んれぇぇぇ~」

と言われたら飲まざるを得ません。


でもわきの下ってなめてても相手の顔が見えないですけど、クンニだと体勢によっては相手の顔が見えるからいいですね。
基本顔見たい。

眉間にしわ寄せてる顔が見たい。
その顔にキスするのも好き。
キス大好き。
(最後の行だけ読めばかわいらしい女子大生に見えることを願いつつ、レッツプレイわきチラ)
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テーマ: 日記 - ジャンル: 日記

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